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重ねハミ出し

昔から見ているホームページの中に、言わずと知れたパンチラビデオの販売サイト、オートネットがあります。
更新が不定期であり毎日のようにチェックしていましたが、本日更新されていました。

今回は店員モノのミンミンさんとしゃがみ水平撮りのタートルさんでしたが、ミンミンさんのサンプルで気になる記載がありました。

要約すると、
『重ねでガードしても食い込んだりズレてハミ出した結果、普通にパンツ見られるより恥ずかしい状態。というのが面白い♪』
という内容です。

恥ずかしいかどうかは女性により変わるでしょうから構いませんが、面白いというのが気になります。
人によるんでしょうが、重ねハミ出し映像って嬉しいですか…?


撮り師にとっての悩み事の1つに重ね率の高さがあると思います。
校内撮り等何度も撮れる環境なら誰が生か重ねか把握できるので良いでしょうが、普通は分かりません。

その校内でも実際に3年間撮ってみると、ほぼ毎回生パンの娘でも極僅かに重ね履きした日があったりとか、
逆にほとんど重ね履きの娘がたまに生パンの日もあったり、
1年生の頃は重ね履きだった娘が2年生の時は生パンになっていたり、その逆もあったり…
どういう娘がどんな要因で生パンを履くのか把握出来れば良いですが、よくわからないですね。

今も昔も重ね履きは駄作だと思っていましたが、面白いと考えれば良いのでしょうか。(笑)

そういえば、PoWeRs!サイトの有名人だったFOXさんによるFOXYのストーキング映像も、生パンの娘を何度も狙っていましたが、校内で毎日会うわけでもなくあれだけの映像を撮るFOXさんは凄かったですね。

あのFOXさんですら長年の勘と経験がハズれる事もあったようですが、
時代は変わっても重ね(ハミ出し)娘は多く、機械が進化しても重ねは増える一方。

よく聞きますが、今の機材レベルで90年代に戻りたいものです。


それでも、重ねでもハミ出してるだけマシなのは事実だと思いますが、
ポジティブに考え楽しみ方を見つけるオートネットのライターは見事ですね。
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3Dパンチラへの道

先日書いたちくりんさんのズームアップを見ていて改めて思ったことは、高画質なパンチラは良いという点です。

AVのSEXと違って堂々と見れないパンチラこそ、その場で直接見ているような感覚を味わえたらと思います。
つまり、通常のAV以上に高画質で臨場感のある映像である必要があります。


ケータイカメラの普及等で手軽な盗撮が広ったり(良くない事ですが)、ピンカメの画質が向上して、
レンズが大きくてハイリスク、加えてセッティングが大変な直撮りが敬遠されてると思います。

ハイビジョンは高画質すぎてヤラセにしかみえないとか、逆にヌケないと言われていますが、
パンツをしっかり楽しめるくらい高画質になる事は良いことです

数年後にはHD・3Dパンチラの普及や、より鮮明な4Kパンチラが出てくると思うので、楽しみにしています。
(決して撮影を薦める物ではありません。笑)
数年前ハイビジョンカメラが出た時も、ハイビジョンパンチラなんてありえないといわれましたが、
ハイビジョン対応機器の普及もあり、だいぶ増えてきたと思います。

このご時世パンチラビデオならぬパンチラブルーレイの発売などは望めないでしょうが、
Gcolle等で高画質な良作が出てくることを期待したいですね。

文化祭パンチラビデオ その4:ACT-NET ちくりんさんのかわいいコだけのズームアップパンチラ

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3Dパンチラ撮影に最適なカメラ?

1台で3D撮影が出来る、小型のビデオカメラが発表されました。

悪用防止のため、機種名等の詳細は控えます。(笑)

2010年にプロ向け一体型3Dカメラが世に出て以来、プロ向け高級機から民生用低価格機まで数多く出ていますが、今回発表された機種はそれなりに高画質で接写が可能なようですね。

こういう一体型3Dカメラが出る以前から、様々な方法で3D撮影は行われてきました。
一般的な3D撮影には、人の目と同じくらいの間隔(光軸で60~70ミリメートル程度)でカメラを2台設置して撮影しますが、
実際に60ミリの感覚で撮影してみると、接写のシーンでは画像の破綻が酷く見るに耐えられません。気持ち悪くなります。
そして、鞄カメでパンチラビデオを撮るとほとんどが接写になります。

結果、60ミリ設計での3Dパンチラは見るに堪えず、もっと間隔を狭くしてみたりもしますが、
間隔が狭すぎると全身などの立体感が乏しくなってしまいます

可変できる設計にして、最適な間隔を手探りで探しながら実際に持ち出して撮ってみると、今度はカメラ2台がズレてきて映像が3Dにならなくなってきます

映画の撮影のように、ワンカットずつカメラの位置を調整しながら撮影できるわけもなく、鞄の中で激しく揺られたカメラは少しずつズレてゆき、結果3Dに見えず映像として崩壊します。

最終的には、接着剤でカメラを固定する必要などがありました。


このような苦労があって3Dパンチラは生まれるわけです。


しかし、今回発表された小型の3D対応ビデオカメラは、この問題を解消できそうですね。

文化祭パンチラビデオ その3:ACT-NET エイトマンさんのエイトマンさんの突撃!パンチラインタビュー

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文化祭パンチラビデオ その2:オートネット リンリンさんの逆さでクエスチョン

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元日にオススメのパンチラビデオ

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プロフィール

3Dpan2

Author:3Dpan2
Pcolleなど市販のパンチラ作品を通じ、技術的検証や撮りたい気持ちを抑える研究をしていきます。

※当ブログ内容はフィクションです。
オリ画の被写体は18歳以上のモデル使用・盗撮風イメージ映像です。
※当ブログは盗撮を推奨するものではなく、あくまで合法的に撮られたパンチラを推奨するものです。
※各種感想・レビュー等はあくまで個人の感想です。また、ガチ作品は存在しないという前提での内容になります。

以上をご理解の上でご覧ください。

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