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どうなる、VRパンチラ・・・

前回まで、VRパンチラの再生方法を載せてきましたが、今回は休憩してプチコラムを。

コラムというより、この記事はただの愚痴こぼしと次回以降の予告です(笑)


さて、この半年間VRパンチラの実現に向けて研究(笑)を重ねてきました。
その苦労のかいあって、こんなものが出来上がりました。

ズバリ、3D-VRパンチラ+4K3Dパンチラ!
※以下、すべてフィクションです(笑)

まずはベースとなるVRパンチラ
普通のVRパンチラ
これだけでも従来にない新たなパンチラの楽しみがありますが・・・

そこにカメラを1台追加し、3DのVRパンチラにします。
3DのVRパンチラ
これこそ圧倒的な臨場感。その場で上を向いてみている気分になれます。

しかし、テレビ等の大画面に映して見たいと思うと、このVRパンチラは不向きです。
そこで、従来の4Kパンチラも組み込みます。
普通のパンチラ

これでは2Dですから、そこにカメラをもう1台追加し、4K3Dで撮影すれば・・・
3Dのパンチラ
おなじみの、4K3Dパンチラの出来上がりです。


こうして撮影しておけば、
・スマホ+ゴーグル等でVRの臨場感を楽しむ
・高画質なPを大画面で楽しむ
これらの理想をどちらもかなえることができます!

(単に優柔不断なだけとか、結局編集が大変で作品に仕上がらないとか、データ重すぎで非現実的とかは突っ込まないでください。笑)

まだ3D-VRパンチラについては、上手に3D化出来ないシーン等の課題もありますが、
ひとまず機材の準備は整いました。

さて・・・いよいよ今年もお祭り男になるかと思った矢先、Twitt●rをのぞいてみると、こんな状態。

Twitter 文化祭盗撮記事1
おや・・・

Twitter 文化祭盗撮記事2
なんと・・・

Twitter 文化祭盗撮記事3
笑い事じゃない(笑)

Twitter 文化祭盗撮記事4
サブイベント?


・・・ええ、毎年のタイーフォ劇に危機感を募らせていましたが、いつの間にこのような状況になったのでしょうか。
私が知らなかっただけ?それとも簡単につぶやいて拡散できるこんなご時世だからでしょうか・・・

いずれにしても、もう遊びに行くのは辞めました(笑)

いや笑い事ではなくてですね、この半年間の努力が無駄になったかと思うと、この一言に尽きます。
よくもヘマしてくれたもんだと文句を言いたい。人様に迷惑をかけてはダメ。

こんなもの気にしないで行く人は行くでしょうが、誰かさんは人生を棒に振る勇気はありませんから・・・
あっけなく、お祭り男から引退することが決まりました(笑)
※しつこいですが、本ブログはすべてフィクションです。

Damn it.

・・・ごほん。さて、次回以降の記事では前回紹介の記事を踏まえて実際のVRパンチラ画像の具体的な見方をご紹介していきたいと思います。
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スマホ(iPhone)でVRパンチラを楽しもう ~再生ソフトの事前準備~

今回の記事は、iPhone用のVR画像・動画再生アプリ、Mobile VR Stationという再生ソフトの説明になります。

ですがこの記事、エロ要素がゼロです(笑)
次回以降、VRパンチラを楽しむために必要な準備なので、お付き合い下さい。

さて、前回の記事ではVR画像を正しい形で見る方法として、以下4パターンをあげました。
1.PC単体で表示(マウス・タッチ操作でグリグリ動く)
2.スマホ単体で表示(タッチ操作・スマホの向きでアングルを変わる)
3.スマホとVRゴーグルを組み合わせて表示(顔の向きでアングルを変わる)
4.PCとVRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を組み合わせて表示(顔の向きでアングルを変える)

今回は2番と3番のスマホ(+ゴーグル)での再生方法を説明します。
違いは、ゴーグルの有無と操作方法をタッチにするか否かだけですので。

再生には、Mobile VR Stationというアプリを使います。
Mobile VR Station LOGO

今後もっと良いアプリが出てくるかもしれませんが、現時点では対応する映像形式や機能が多いこと、
そして5分以内の動画であれば基本は無料で再生できるので、もっぱらこのソフトを利用しています。

なお、もうお気づきだと思いますが、英語のアプリでして日本語設定はありません。
そして機能も多すぎて使いこなせないほど(使わない)ですので、最低限の説明であることをご了承ください。

ダウンロード・インストールを完了させると、上の画像のようなアイコンが出てきます。
起動すると、このような画面になります。
MVRP01.png
まずSetup Wizardから初期設定をしていきます。


各種ゴーグルの有無や機種の選択です。
(ここでいうゴーグルは、VR・3D再生用のスマホをセットして顔にくっつけるものを指します)
MVRP02.png
持っていない方は、是非安価なものでも良いので買って頂きたいです。

※ゴーグルがないと、交差法といって寄り目で見なくてはなりませんが、私はこれが下手でして。
 安いものは1,000円くらいですので、動画1本分だと思って思い切って買ってみませんか?(笑)
ちなみにamazonのメガネ型動画プレイヤーでベストセラー1位のものはこちら。
Linkcool Google Cardboard(グーグル・カードボード)
Linkcool Google Cardboard(グーグル・カードボード)


ここではCardboardを使っているという事で設定していきます。
MVRP03.png


なお、ゴーグルなしの交差法で見る方、及びゴーグルの着用による斜視への影響が懸念されるお子様はそれぞれ別の設定になります。
MVRP04.png
※ここにお子様はいないですね(笑)もし意地でもゴーグルを買わないという方は、お子様と同じMonoを選択。


続いて、ゴーグルにスマホをセットする際のマーカー表示についてです。
MVRP05.png
縦横のズレを抑えるためのものですが、線があるのはFreefly VR等一部のゴーグルになります。
ゴーグルにマーカー線がなければ不要です。


続いて再生までの準備時間について。
MVRP06.png
再生にはゴーグルへのスマホセット・顔への装着等準備する時間が必要ですが、
5秒~10秒程度あれば十分かと思います。


続いて再生中の設定操作方法
MVRP07.png
スマホをゴーグルにセットしてしまうと、一部のゴーグルを除いて画面へのタップが出来ませんので、
画面のボタンを見つめる=Gazeこととなります。
見つめるとはどういうことかは、次回以降の実際の再生説明記事で説明します。


今度はiPhoneをどちら向きに入れるかという設定。
MVRP08.png
特に問題がなければホームボタンが右に来るRight Sideで宜しいかと思います。


次は再生中に操作するための表示ボタン類をどこに表示するか。
MVRP09.png
VRは顔の向きに合わせて映像が変わるわけですが、このボタンのほうを向いて
見つめる(数秒顔を固定)すれば、そのボタンが選択される仕組みです。

言葉ではうまく伝わらないですよね。
結論、私は下=Low /Bottom /Downをお勧めします。

これは、デフォルトの上や中間にしてしまうと、Pと思いっきりかぶってしまうため邪魔だからです(笑)
MVRP10.jpg


次は先ほどの表示ボタン類の可視度合いです。
MVRP11.png
映像再生中、常に表示が出ていると邪魔ですので、操作から数秒たつとスケスケになるように設計されています。

全く表示しなければ気になりませんが、どこに表示ボタン類があったかわからなくなりそうな方は
5% Visible程度でよろしいかと思います。
MVRP12.jpg
5%でうっすら表示されていますが、このボタン類の方を向けばまた100%表示に戻ります。


続いてEye Mode。
これは上で5%透け状態で表示している表示ボタン類を隠す機能です。
MVRP13.png
表示ボタン類の中のこの目玉アイコンを見つめることにより、表示ボタン類が消えて映像に集中できます。

この質問は、その解除時のボタンをどこに表示するかです。
Basic ModeのEye On Floorにしておけば、足元にマークが来ますので映像の邪魔になりにくいです。
MVRP14.png
MVRP15.jpg


次は目と目の距離
MVRP16.png
ゴーグルで見ていて気持ち悪くならないためにも重要なポイントです。
初期では62㎜で設定されていますが、実際に測って設定することをお勧めします。
(鏡の前で定規を当てればすぐですね)
MVRP17.png
もしくは、Live EditingのStart Live Adjustmentから確認・調整ができます。
タップするとこんな画面になるので、ゴーグルにスマホをセットしましょう。
MVRP18.jpg

初期状態の62㎜ではこのような映像ですが、これを調整することで左右の幅が変わります。
MVRP19.jpg

50㎜にすれば、左右の画像が近づいたことが分かります。
MVRP20.jpg

一方70㎜にすれば広がります。
MVRP21.jpg

サイズ調整は、首を左右にかしげる形で拡大・縮小します。
目の幅にあっていないと、気持ち悪くなるのでしっかり測定するか調整してください。
調整は細かくできますので、自分に違和感のないサイズを見つけてください。

調整が終わったら、一度下を見て再度上を見ると元の画面に戻ります。
MVRP23.png

一番下にContinueがあります。
MVRP22.png


これで設定完了です。
お疲れさまでした。
MVRP23.png


これでやっとVR動画・画像を楽しむ準備が整いました。
Start Mobile VR Stationをタップすれば、メニュー画面に戻ります。
MVRP24.png

英語だらけ&簡単な説明でしたが、無事設定できましたでしょうか。

次回はいよいよ、実際にコンテンツを再生してみたいと思います。

が、その前にゴーグルをお持ちでない方は是非買ってみてください!(笑)
とりあえず安価なもので結構ですから、まずは騙されたと思ってVRの世界に飛び込んでください。


そうすればゴーグルを利用して3D映像も楽しめますよ(笑)

VRパンチラは、どう見ればよいのか

「VRパンチラの魅力とは何か」

本当はそういう記事を書こうかと思っていましたが、そもそも前回の画像の見方を記していなかったので、
今回はVRパンチラ画像・動画の再生方法について触れてみたいと思います。

そもそもVRの定義があいまいですが、ここでは180度(半天球)・360度(全天球)の画像・動画を指します。

このVR映像、普通ならYouTubeにアップロードすることで、最近のPC・スマホなら簡単に楽しめるのです。
がしかし、そもそもアップ自体が困難なプライバシーの高い(?)コンテンツはどのように再生すれば良いのか・・・

ということで、今回はアップロードとは無縁のスタンドアロン(孤立)の楽しみ方をご紹介します。

そもそも、VR画像・動画はこのような形で保存されています。
180度撮影のVRパンチラ
※360度の画像。ただし後方は撮影者が映っているのでカット(黒く)しています
 360度映ると、当然映りたくないものまで映ってしまうので、そこが大問題なのですし、
 撮影は苦労が絶えないのですが・・・話がズレるのでそれはまた別の機会に(笑)

とりあえず、この画像は後で使うので、パソコンに保存しておいてください。

 
このVR画像を正しい形で見る方法は、主に以下4パターンがあると思います。
1.PC単体で表示(マウス・タッチ操作でグリグリ動く)
2.スマホ単体で表示(タッチ操作・スマホの向きでアングルを変わる)
3.スマホとVRゴーグルを組み合わせて表示(顔の向きでアングルを変わる)
4.PCとVRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を組み合わせて表示(顔の向きでアングルを変える)

下に行くほどハードルが高いと思われますし、4は私も持っていませんのでやったことがありません・・・。

今回は1のPC(Windows)単体での再生方法について解説します。

まずはVR再生ソフトの用意から。
定番かどうかはわかりませんが、私はこのソフトを使っています。
GoPro VR Player

この世界ではおなじみの、GoProなる名前がついている通り、如何わしいソフトではありませんので安心して利用できます。
(もとはKolorという会社でした。)


しかもOculus Rift等のHMDにも対応しているので、PCスペックが足りればHMDを買って容易に(?)移行出来ます。
それは再生方法4番ですが・・・きっとここで紹介できるとしたらずっと先になる木がします(笑)


話がそれましたが、PCでの再生方法を解説していきます。
※なお、このやり方があっているという保証はどこにもございませんので、悪しからず(笑)

まずはこのページからソフトをダウンロード。
PCでのVR再生方法1
最近のWindowsパソコンなら、64bitだと思います

ダウンロードが終わったら、ダウンロードフォルダか指定した場所にこのファイルができているはず。
PCでのVR再生方法2

開いてインストールしていきます。
PCでのVR再生方法3
ちなみに、英語です。

PCでのVR再生方法4
同意しないと先に進まないので、読んだうえで同意しましょう(笑)

PCでのVR再生方法5
インストール先?
普通の人はそのままで良いと思います(笑)

PCでのVR再生方法6
デスクトップ等にショートカットが必要な人は、ここで選択。

PCでのVR再生方法7
家族等がいてWindowsのユーザーを分けている方は、このソフトを自分専用にするかどうか聞いてきます。
みんなが使えるようにするか。
自分専用なら上にしてください。独り者にはどうでもよい話です(笑)

PCでのVR再生方法8
しばらくすると、インストールが終わります。

PCでのVR再生方法9
デスクトップにショートカットを作った方は、このアイコンができているはずです。

PCでのVR再生方法10
ソフトを起動すると、こんな画面が出ると思うので、SELECT FILESをクリック。

PCでのVR再生方法11
さっき保存した、パンチラ画像を開きましょう。

PCでのVR再生方法12
あの歪んでいた画像が、ちゃんとした形で再生できます。

そして、マウスで画像内をクリックしたまま上下左右に動かせば、好きな方向が見えますし、
ホイールを回せば拡大・縮小も可能です。

PCでのVR再生方法13
ですが、こんな足元を見ても相当なフェチの方以外は喜ばないかもしれませんね(笑)
後ろ方向は撮影者がモロ映りなので、バッサリカットしているので真っ黒ですし。


これだけでは、ただ映像がグリグリ動くだけといった感想かと思います。

そこで、次はスマホを活用してより楽しめるVRの世界を見ていきましょう。

2016年は3D-VRパンチラ元年となるか?

しばらくブログを放置してしまいました。

・・・きっと『何かあった』と悪い想像をしている方もいらっしゃるでしょう。
一方で『また何か悪いことでも企んでいるのだろう』と思われている方もいらっしゃることでしょう。

安心してください、後者ですよ(笑)


さて、今回留守の時間が長かったのは他でもありません。

VRパンチラについて研究していたからです。

巷では今年はVR元年と言われているようですが、そのVRをパンチラに活用出来ないか・・・
そう思って研究はスタートしました。


先に結論を書いておきますと、
VRパンチラと呼べそうなものは撮れたが、3DVRパンチラはまだまだ
です。


そもそもVRとは、Virtual Realityの略で、Wikipediaによれば「人工現実感」あるいは「仮想現実」と言われています。

VRの定義が私には良くわかりませんが(笑)、対応するゴーグルなどを利用して、現実と錯覚するような高い没入感が味わえるものだと勝手に理解しています。
※お詳しい方からすれば、違うといわれそうですが・・・むしろ教えてください(笑)

そのためには、こんなゴーグルを使います。(下は一例)

VRゴーグル
※Yahoo!ショッピングより。ちなみに私はこの商品は持っていません。

このゴーグルにスマホを挿入して頭に装着すれば、周りの視界をシャットアウトしてスマホに表示する内容だけを見ることができます。

そう、スマホにパンチラ動画を表示すれば、目の前に広がる大スクリーンで見ているような感覚に!(かなりオーバーな表現です。笑)
しかしそれだけなら従来の動画の楽しみ方と変わりません。


VR動画で変わるのは、上を向けば上の映像が、右を向けば右の映像が見えるわけで、頭の動きに合わせて見える映像が変化します。

つまりパンチラに活用すれば、上を向けばスカートの中が見られるという夢のような体験ができるのではないか!?
そう考えたエロい人は私だけではないと思います。

そのエロパワーを根源とし、VRパンチラ動画という未知の分野に手を出したわけですが・・・想像以上にハードルが高かったのです。


まずパンチラに限ったことではないですが、VR動画には360度=前後ぐるっと撮影するものもあれば、180度=前方だけ撮影するものもあります。
当然、後方まで撮影する360度のVR動画のほうがリアルなのですが・・・

後方が映る=撮影者やカモフラ等が映り込むため、公開できるものが撮れません(笑)
撮っても人前に出すときにはこんなマスク(黒の部分)だらけの画像になってしまいます。
360度撮影のVRパンチラ

よって自分専用の非公開VRパンチラ動画を撮りたいなら、この方法がベストかと思いますが・・・それではVRパンチラの普及につながりません。

となると、後方をカットした180度のVR動画のほうが、見るときに自分の足などを見なくて済むので快適と言えます(笑)
180度撮影のVRパンチラ

※180度の映像を360度の映像に変換しているため、後方カメラ部分に当たる左右が黒くなっています。


では今後は180度のVR動画を撮影しよう。と思っても世の中そう簡単ではありません。
カモフラが困難を極めます。


VR動画の撮影が可能なカメラは、とにかく撮影範囲が広くてレンズも飛び出ている関係上、従来のカモフラとは全く異なる方法を考えなくてはいけませんでした。

安全性(もちろんヤラセなのですが。笑)と撮影品質のバランスがむつかしく、上の画像はカメラを見つめられたら不安を覚えるレベルです。
かといってにすれば、様々な副作用に悩まされる日々が続きました。
VRカメラのカモフラ失敗例
※副作用の一例


そしてなんとか実用的なカモフラ(しつこいですが、もちろんヤラセですよ。笑)に目途が立ったとき、こう思いました。

「どうせなら3D=立体視のVRパンチラ動画が見たい」と。

馬鹿でしょうか。(笑)ですがVRゴーグルと3D動画の組み合わせはごく自然で、手軽に3Dパンチラを楽しむことができますし、
VRでしかも3Dなら臨場感もかなり高いだろうと思ったのです。

試しに3Dで撮ってみたら、これがまた素晴らしい臨場感なのです(笑)

3D-VRパンチラ
※360度画像の3Dトップアンドボトム形式ですが、完成度が低いため元画像のアップは自粛します。

しかしこれが本当に試行錯誤で、3D撮影したものの納得のいく綺麗な3D画像にならず・・・
まだプロトタイプとしか言いようのないレベルです。

昔はじめて3Dパンチラ動画を扱ったあの頃よりも、VR動画というそもそも分からないことだらけの形式に戸惑っており、
3D-VRパンチラの実用化(?)には少し時間がかかりそうです。


3Dではない普通のVRパンチラにしても、自由にテロップを表示するには結構手間がかかる加工が必要だとか、
まだまだ課題は多いと思いますが、1つ1つクリアしていくしかないですね。


が、先日こんな記事を書いております。

私は今でも信じています。

VRパンチラが増えればVRゴーグルが普及し、きっと3Dパンチラを楽しむ方も増えるだろうと(笑)

撮りは引退したけど、販売は続ける。その心は・・・

またまたビックリしました。

前回の記事で、ふくろう様の引退について触れましたが、
鳥はやめても販売は続けるとのことで、一安心された方も多いのではないでしょうか。

早速また新作が出てました(笑)
ふくろうさん続行決定
めくり撮りパンチラ part29 制服JKバラエティ

ただ気になったのですよね。

バラエティってやったら重ねでもなんでも入れていいわけではないと。
いや個人的に生Pに特化されたものが好きなだけなのですが(笑)

あともう一つ気になったことが。
ふくろう様がお知らせの中に書かれていた、
「持ってかれたと思っていたがバックアップが残っていた」
といった内容。

要はマスタを持っていかれた先にも同じ内容があるということですよね。
その上で、堂々表に出せるのは、色々と想像したら不安にならないものでしょうか・・・


いや、きっと私が小心者ということと、めくりをあれほどやってのけるふくろう様が素晴らしいこと、
この2点に尽きるという事でしょうかね(笑)



話は変わりますが、この世界には『単に好きだから』撮ってる人と『お金のために』撮ってる人がいるわけですが、
結構前に、どっちが悪いかという議論をした事がありました。

もう10年ほど前になると思いますが、まだ皆さんこの世界に残っていらっしゃるのでしょうか・・・気になります。

今思い返せば本当に不毛な議論でした(失礼しました、笑)

確か、
・純粋にPの魅力に取り付けれた方が救いようのない悪者
・大した金額でもないのに身を亡ぼすような事をする人は馬鹿

そんな結論(?)に至ったような気がしますし、他の機会でも

・撮ったものは宝物、人にさらすなんてもってのほか

そんな意見もありました。

ただ個人的には、昔も今も変わらず持ち続けている理念が2つありまして、

・現時点で考えられる最高のものを撮りたい
・世界に一つの自分のお気に入りであっても、何が何でも見たいと熱く思っている人には見てもらいたい

これが昔からの理念です。

ただ、1つ目は実現できなければ永遠に引退できないことを表しますし、
2つ目は一時同じ価値観を持つ方と心酔したものの、商売っ気が強すぎると理念と離れる現実があります。

特に1つ目、今の誰かさんは撮りたいと思う理想と現実のギャップに悩んでいるとか・・・
理想の実現は本当にむつかしいです。


そんなことを考えつつ、今デジテンツ等で売られている皆さんは
何を理想として、何がしたくて出品しているのか

昔(録画用のテープ、CCD用のアルカリ電池8本を毎日のように消費して、お金がかかった現役時代が懐かしいですが)と違って今どきの撮影は良くも悪くもランニングコストがほとんどかからないのですから、そんなに販売に力を入れる必要もないのではないか・・・

きっと表に出している作品よりはるかに上物を個人的な楽しみとして残しているのではないか・・・

そんなことを考えながらデジテンツを眺めているのでした(笑)


・・・なんと中身のない記事だったこと、失礼いたしました。
プロフィール

Author:3DingNow!(引退済)
GcolleやFC2など市販のパンチラ作品を通じ、技術的検証や撮りたい気持ちを抑える研究をしていきます。

※当ブログ内容はフィクションです。
オリ画の被写体は18歳以上のモデル使用・盗撮風イメージ映像です。
※当ブログは盗撮を推奨するものではなく、あくまで合法的に撮られたパンチラを推奨するものです。
※各種感想・レビュー等はあくまで個人の感想です。また、ガチ作品は存在しないという前提での内容になります。

以上をご理解の上でご覧ください。

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